小学生女児を誘拐する凶悪犯罪

広島市で、4日夜に小学六年生の女の子が塾からの帰り道に、大学生の男性に声をかけられ、ナイフで脅されて、旅行かばんに押し込まれて、連れ去られる事件がありました。幸い、タクシーの運転手の機転で犯人は逮捕されました。また、ほぼ同じ時期に、名古屋でも、小学一年生の女の子が、登校の際に連れさられ12時間にわたり、監禁されていた事件があり、部屋に警察が踏み込んで、女児を救出、犯人の青年を逮捕しました。青年は父親をすでに殺害していたのが見つかりました。父親の遺体が部屋で発見されています。女児を誘拐する事件に対しては、親が送り迎えをする、目を離さないなどの対策で守っていくほかありません。子供達は、学校ではいじめという犯罪にあうリスクを持ち、一歩、学校から出れば、このような犯罪に巻き込まれるリスクを持っています。子供を安全に育てることがいかに大変であるか、考えさせられる事件です。しかし、正直者がバカを見るような国であってはいけないはずです。刑法を改め、警察組織を改め、社会のモラル向上のための政策を実施する政治家をはじめとする有志の力が必要です。

外国人に参政権を与えてはいけない

まずは、外国により不当は圧迫をうけたとき、そのいじめに毅然として立ち向かうべきです。尖閣や竹島、北方領土などはまさに外国による我が国へのいじめです。これに毅然と立ち向かわずして、子供達の社会からもいじめをなくせるはずはありません。もちろん、犯罪者を厳しく取り締まり、刑務所に収容するべきです。このような凶悪な女児への犯罪が頻発するようになった日本。犯罪者はほんとうに日本国籍を持つ日本人だったのでしょうか。外国人による犯罪もいま、どんどん増加していて危険です。2012年5月11日、警察庁が「犯罪統計資料(平成24年1~4月分)」を発表しています。
その中身を見てみると、
1位:韓国・朝鮮(3994人)
2位:中国(1252人)
3位:ブラジル(410人)
4位:フィリピン(380人)
5位:アメリカ(187人) 6位:ベトナム(132人)

一位から五位までこのようになっています。日本名を名乗っている外国人の場合、テレビ、新聞は、国籍名ではなく、通称名で報道するため、それが外国人による犯罪であることに、私達は気がつかないのです。外国人に参政権を付与することはやはり危険です。

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