サンノゼ市の日本人の児童へのいじめと迫害

いじめ事件

アメリカのサンノゼ市というところでは、今、日本人の小学生が、中国人、韓国人の小学生に、たいへんひどいいじめを受けています。この動画を見て、詳しく知ってほしいのですが、日本政府は、何をしているのでしょうか。いじめの原因というのは、従軍慰安婦問題や南京大虐殺問題をネタにした歴史問題からの集団的ないじめ事件なのです。日本人の児童が、中韓の児童に、後ろから突き飛ばされたり、唾を吐き掛けられたり、激しい言葉によるいじめを受けているのです。そもそも、従軍慰安婦問題というのは事実に基づかない韓国の歴史捏造です。日本軍による慰安婦強制連行は存在しなかったことが明らかになっています。性奴隷という言葉も、韓国側が言い出したことであり、実態はまるで違います。また南京大虐殺も存在しなかったことが歴史家の検証で明らかになっています。南京市の人口は戦闘の直後にあと五万人増加しています。

歴史を捏造する韓国と中国

これらの歴史事件は、完全なフィクションであり日本を攻撃するための謀略です。その反日悪宣伝のために、日本人の児童がアメリカで中韓の児童に陰湿ないじめを受けていることを日本政府は座視しているべきではありません。そっこく、専門対策チームを設置して、現地と連携して、解決すべきです。そもそも日本国内でも、いまだに、侵略戦争を日本が行ったなどという虚偽を児童に教えている教師がいるから、このような問題が起こるのです。日本は自衛戦争はしましたが、侵略などしていません。日本人児童を在米の中国人、韓国人の悪童どもから、守るためにも、日本政府と日本国民は断固として立ち上がり、毅然たる対処をするべきです。この原因を作った河野談話を即刻、破棄宣言して児童を守ることが先決です。

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